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mini1000 os x 夢

これでちゃんと使えるらしいのでバックアップとして書いときますが・・・
あくまで夢なので自己責任で・・・
ここみてやってつかまっても知りませんww
1.iDeneb v1.3 をDVDからブート。
最初のテキストが表示されたらすかさずエンターを押してインストール開始
2.インストーラーが立ち上がったら、「主に日本語を使用」を選択して次へ
3.メニューバーからディスクユーティリティーを起動。
4.OSXを入れるパーティションを選択し、「Mac OS拡張(ジャーナル)」を選んで、消去。
共用データ用パーティションは、FAT32でフォーマット。
5.画面を進め、インストールするHDDを選択した後に、「カスタム」を選択。
以下のオプションを選択する。
■Patches 10.5.5 Ready
■Audio
■AppleAzaliaAudio
■Chipset
■ICHx Fixed
■Karnel
■Karnel 9.2.0 sleep
■Network
■Ethernet
■Apple Yukon 2
■Skge Marvell
■Wireless
■Broadcom
■Fix
■ACPI Fix
■Cpus=1 Fix
■Apple SMBIOS
■Apple SMBIOS MacBook
■FireWire Remove
■IOUSB Family fix
■PowerManagement
■PowerOff_Fix
■Video
■Intel
■Intel GMA950
■Applications
■kext helper
■OSX86 Tools
6.インストールを実行。
前回は出なかった進捗状況を示すバーが何故か今回は表示された。
また、前回は背景が青地に白で「iDeneb」と書かれたものだったが、
こちらも何故か今回はOSXの標準画面だった。
いずれにせよ、終わるまでひたすら待つ。
7.再起動したら、解像度がおかしいが・・・気にせず管理者権限付きのアカウントを作成。
システム環境設定のアカウントの項目で、自動でログインするように設定。
これをやっておかないと、後のステップでキーボード使用不可になった際に
ログイン不能になってしまう。
USBキーボードがある場合は、無問題。
8.ディレクトリーユーティリティを起動し、
鍵をクリック→編集→ルートユーザを有効にする→設定
rootのパスワードを設定しておく。
9. Universal OSx86 Installerを起動。
10.10.5.5の入ったHDDを選択
motherboard package to install は、OSX86_ essentialsを
プルダウンメニューより選択
Apply kext packageをチェック
install PC_EFI v9 chameleon 1.0.12をチェック
した上で、installを実行。
設定項目を誤ると、10.5.6が立ち上がらなくなるので要注意。
11.終わったら、再起動を2回行う。
12.DSDT patcherを起動。
13.Darwin/MacOSXを選択
New HPET optionをチェック
Apply DSDT patch to MACOSXをチェック
した上で、実行。
設定項目を誤ると、10.5.6が立ち上がらなくなるので要注意。
14.終わったら再起動を2回行う。
15.Mini1000用のkextセットを、Kext Helper B7を使ってインストール。
音がでるようのkextもインストール
AppleHDA.kextを消す→VoodooHDA.kextをインストール
16.ディスクユーティリティーでアクセス権の修復を実行後、再起動。
17.解像度が解決しめっちゃきれいに!!
でも、前は音が出てたけど音がやっぱりでない状態に・・・
AppleAzaliaAudio.Kext消す
日本語化も中途半端なのでDVDをつなぎ
cp ”/Volumes/iDeneb v1.3 10.5.5/System/Installation/Packages/Japanese.pkg”
/保存する場所/
からjapanese.pkgを吸出しクリックしてインストール
18.リブート後すべて完了
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